【オークス】シンハライト1強ムード-池添とのコンビで本命か!

昨日に引き続きまして・・・

2016年のオークスはシンハライトが本命だという記事になります。

無傷の4連勝を狙った桜花賞は写真判定にもつれる接戦。約2センチ差に泣いた。「あの競馬しかないっていうのを(池添)謙一もしている。着順が2着というだけで勝ちに等しい」。悔いはない。仕上げも完璧だったが、少しだけ運がなかった。

1週前の坂路追いには池添が騎乗。「力みもなくてリラックスして走れていた」と主戦は好感触を伝えた。未知の2400メートルはどうか。「折り合いは大丈夫。抜け出すとソラを使うから直線が長いのは大事」と舞台が向くことを強調する。

初の長距離輸送やスタンド前の発走に、仕上げ人は「不安を挙げるなら、ってぐらい。対策はするから」と心配する様子はない。桜花賞2着馬は05年シーザリオ以来勝っていない。ただ、そんな不利なデータも、シンハライトなら乗り越えられる。-デイリースポーツ引用-

メジャーエンブレムもいないジュエラーもいないオークスで

勝つのはやはりこの馬しかいないと思います。

負けられない。桜花賞でジュエラーにわずか2センチ差で屈したシンハライトが、今度こそ女王の座を取りに行く。「抜け出したと思って、馬が勝ったつもりになったところを、後ろからまたこられた。ゴール後に差し返しているから悲観はしていない」と荻野斉助手。鼻面をそろえての入線で明暗は分かれたが、愛馬の勝負根性をたたえた。-スポーツ報知-

ここ重用視したいところです。最後の最後で差されはしましたが

ゴール後に差し替えしてる根性と足は本物です。

やはり現状シンハライトの本命は全くブレません。ブレるようなビックニュースが

飛び込んでこないかぎりこのまま本命で間違いないでしょう。

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